24日、正副議長選挙が行われました。

県議会が続きます。

24日の本会議で正副議長選挙を行い、議長に小島健一氏(自民)、副議長に佐々木正行氏(公明)を選出しました。

各議員が1票ずつ投じて、総得票数の多さで新正副議長を選出、近藤は選挙立会い人に指名され開票作業をチェック。

県議選では、開票結果を待つ立場であり、立会い人に成るのははじめてでした。

県議の任期も折り返しとなりました。

コロナ禍にあって、県議会は対策にすぐに対応する機動性が求められます。

一日も早くこの難局を乗り越えられるよう任にあたります。